1. アイリスの生鮮米
  2. 美味しさへのこだわり

美味しさへのこだわり

日本人が愛してやまないお米。
美味しさにこだわったお米を生産者の思いと共に届けたい。
アイリスオーヤマのお米には、美味しさへのこだわりが一粒一粒に詰まっています。

こだわり壱東北・北海道のブランド米を一等米のみに厳選東北・北海道のブランド米を一等米のみに厳選

一等米のみ厳選したお米で炊いたほかほかのご飯

本当に「おいしい」お米を召し上がっていただくために、東北、北海道のブランド米をさらに厳選し、一等米だけを使用しています。
一等米とは、粒が揃っているか、割れや汚れがないか、水分含有量は適正かなどの検査を受けた最高級のお米です。
味はもちろん、見た目にも美しく粒揃い。最高品質のお米をお楽しみください。

お米の銘柄についてはこちら

こだわり弐お米の鮮度とおいしさを守る低温製法お米の鮮度とおいしさを守る低温製法

お米は収穫後も呼吸をしています。高温状態ではお米の呼吸が活発になり、デンプン・タンパク質が酸化し、味が落ちてしまいます。
低温製法は15℃以下の低温に保たれた工場で保存・精米・包装。精米時に発生する摩擦熱を抑える仕組みも導入しお米の鮮度とおいしさを保っています。

15℃以下の低温に保たれた工場で保存・精米・包装をする低温製法のイメージ図
通常精米と低温製法米のα-アミラーゼの比較グラフ ※Unit・・・生体に対して効力を表す単位

低温精米は温度を抑えて精米するので、熱に弱い「α-アミラーゼ」(酵素)が通常精米に比べて、20%多く残ります。
※「α-アミラーゼ」(酵素)…デンプンを糖へ分解し、ごはんをおいしくする酵素。

お米を水に浸すと、「α-アミラーゼ」が働き、お米から甘さが出てきます。
低温製法なら、ご飯がより一層甘くおいしくなります。

通常の製法と低温製法を比べると、低温製法の方がより一層ご飯が甘くおいしくなります

こだわり参 新鮮を保つ小袋パック新鮮を保つ小袋パック

鮮度を保つ 新鮮小袋パック

アイリスの生鮮米は、精米したてのお米を脱酸素剤と窒素入りの高気密パックに小分けすることで、美味しさが長持ちします。 新鮮パック米は冷蔵庫に保管していただきますと、さらにおいしさが長持ちします。

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