IRIS OHYAMA アイリスオーヤマ

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アイリス物語

2014年は、アイリスオーヤマがプラスチック製品の下請け町工場として創業してから56年。
現代表の大山健太郎が社長に就任してから50年の節目の年です。
「アイリス物語」では、アイリスグループの歴史を連載でお届けします。

2016.6.01UP!
第二十九話東日本大震災発生 被災地の若者に働く場を
東日本大震災発生 被災地の若者に働く場を
東日本大震災は被災地の生活だけでなく若者たちの進路にも大きな影響を与えました。被災地の雇用情勢を考えたときに、健太郎が特に気に掛けたのが高校生の就職先でした。被災を機に進学を断念した方が多数いましたが、一般に高校生は大学生よりも就職内定率が低く、また親元の近くで働きたいという志向が強い傾向にあります。健太郎は地元企業の経営者として被災地の高校生の雇用を支える責務を強く感じました。
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