グループ売上1兆円に向けた事業拡大に対応 2022年高卒採用枠を過去最多の「600名」へ上方修正
当社は、2022年度の高卒採用枠を当初の計画数に130名上乗せし、グループ過去最多の600名に拡大します。2022年通期で、高卒・大卒・中途採用合わせて1,680名を採用する予定です。
当社は、2022年度の高卒採用枠を当初の計画数に130名上乗せし、グループ過去最多の600名に拡大します。2022年通期で、高卒・大卒・中途採用合わせて1,680名を採用する予定です。
アイリスグループは、仙台市若林区の「アーバンネット卸町ビル」を取得することを決定し、本日、エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:辻 上 広志)と不動産売買契約書を締結しました。2021年7月28日取得予定です。
当社は、本日6月21日より、国内の各拠点に先駆けて角田I.T.P./角田工場(宮城県角田市)において、アイリスグループ従業員および家族の希望者に対する新型コロナウイルスワクチンの職域接種を開始しましたので、お知らせします。
当社は、政府がマスクの性能の目安となる日本産業規格(JIS)を制定したことを受け、当社のマスク全商品について一般用マスク及び医療用マスクの規格(JIS T9001)認証取得に向けて申請を進める方針を決定しました。
当社は、新型コロナウイルス感染症の企業における感染拡大防止対策として、「非接触」での入退室セキュリティと人事・総務業務のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を同時に実現する「顔認証AIセキュリティ管理ソリューション」を、2021年6月21日(月)より提供開始します。
当社は、6月21日より国内の各拠点に先駆けて角田I.T.P./角田工場(宮城県角田市)にて、アイリスグループ従業員および家族の希望者に対し職域接種を開始します。
当社は、職域での新型コロナウイルスワクチン接種を開始する政府の発表方針を受けて、ワクチンの職域接種に協力する方針を決定しました。
当社は、東日本大震災で甚大な被害を受けた東北農業の営農再開を目指す取組みの一環として、2021年5月15日(土)に従業員による田植えを実施しました。
当社は、国内競争力強化を図るための製造・物流拠点として、岡山県瀬戸内市に国内10工場目となる「岡山瀬戸内工場」を新設することを決定し、本日2021年5月11日(火)、立地表明覚書を岡山県、瀬戸内市と締結しました。
当社は、国内競争力強化を図るための製造・物流拠点として、岡山県瀬戸内市に国内10工場目となる「岡山瀬戸内工場」を新設することを決定し、本日5月11日に立地表明覚書を岡山県、瀬戸内市と締結します。竣工時期は2025年10月の予定です。
当社の「LEDベースライト」、「超静音パーソナルシュレッダー」(品番は表参照)がiF International Forum Design主催の「iFデザインアワード2021」を受賞※しました。
当社は、AI画像認識ソリューションの開発および提供を行う、ソフトバンク株式会社の子会社、日本コンピュータビジョン株式会社、ダイワ通信株式会社と共に、コロナ禍で使用拡大するサーモカメラの適切な使用の普及を目指して、2021年4月23日(金)、三社共同で「サーモカメラコンソーシアム」を設立しました。
当社は、シグニファイジャパン合同会社が製造・販売する、紫外線の一種であるUV-C光※を用いることで空気中や机、床、壁に付着する細菌やウイルスを除菌する「フィリップスUV-C除菌機器シリーズ」4機種を新たに発売します。当製品は、新型コロナウイルス感染拡大防止・蔓延防止ソリューションのラインアップの一つとして医療機関やオフィス、教育機関、飲食店等の施設向けに4月9日より販売開始します。
本日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、新入社員及び関係者の安全と健康への配慮や、感染拡大の防止という観点から、角田I.T.P.にて人数や場所を分けて、テレビ会議システムで同時中継する分散開催形式で2021年度入社式をおこないました。
当社は、はマクセル株式会社(本社:京都府乙訓郡、取締役社長:中村 啓次、以下マクセル)から日本国内におけるプロジェクター販売事業に係る販売権を取得することで合意し、4月1日より販売を開始します。