アイリスオーヤマと東北アライアンス建設が戦略的パートナーシップ協定を締結 LED照明の無線制御技術を軸に協業し建設業界の課題解決へ
当社は、東北アライアンス建設株式会社(福島県郡山市、代表取締役社長:隂山 正弘、以下「TAC」)と2026年2月19日に戦略的パートナーシップ協定を締結しました。
当社は、東北アライアンス建設株式会社(福島県郡山市、代表取締役社長:隂山 正弘、以下「TAC」)と2026年2月19日に戦略的パートナーシップ協定を締結しました。
当社は、省施工・省メンテナンス・省コスト・省廃材をコンセプトに展開する「瞬工(しゅんこう)シリーズ」より、工事不要で誰でも簡単に光源交換が可能な法人向けLED照明「光源交換型LEDベースダウンライト」を2026年6月目途に発売します。
当社は、BtoB事業の専門領域の拡大に対応するため、アイリス心斎橋ビル(大阪府大阪市)にLED照明や建築資材、店舗什器、住宅設備機器、ICT機器などを要望に合わせて検証し体感できる、当社初のラボ機能を備えた検証型ショールーム「LABORN(ラボーン)心斎橋」を2026年4月20日よりオープンします。
当社は、「アイリスのアイデア新生活」をテーマに、一人暮らしの新生活をより快適で便利に過ごせる商品を新たに新生活のアイデアシリーズとして提案します。これに合わせて、2026年1月23日より新TVCMを全国で放映開始します。
当社は、建物の総合エネルギーマネジメントサービス「ENEverse(エネバース)」の中枢となるクラウドの運用を2025年6月1日より開始します。
当社は、配光設計の異なる4種のレンズと明るさや色温度の異なる光源などを自由に組み合わせることで、用途に合わせて約1,500通りの照明演出ができるスポットライトの新ブランド「MiOL(ミオル)」を2025年5月中旬より発売します。
当社は、日本郵便株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:千田 哲也)、西日本旅客鉄道株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:長谷川 一明)、大阪ターミナルビル株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:平野 賀久)および株式会社JTB(本社:東京都品川区、代表取締役 社長執行役員 山北 栄二郎)が旧大阪中央郵便局跡地を含む大阪駅西地区で開発を進めてきた大型複合施設「JPタワー大阪」内に開業したホテルの客室内装工事とLED照明が採用されました。
アイリスオーヤマ株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:大山 晃弘)は、施設ごとの設計や設定が不要なため初期費用を大幅に削減できる、小規模施設向け省エネソリューション「LiCONEX LiTE(ライコネックス ライト)」を、4月10日より発売します。
当社は、プロサッカークラブ「いわきFC」のホームスタジアムとして利用されている「いわきグリーンフィールド」のメイングラウンドにLED照明と観客席、多目的広場(サブグラウンド)にアイリスプロダクト南相馬工場で生産した人工芝や、LED照明を導入しました。
当社は、昨今の電気料金の高騰を受け、企業などの法人を対象に2023年7月10日よりLED照明の製品価格が最大3割引きになる「LED節電応援キャンペーン」を実施します。
当社の高効率GX53ランプ交換型住宅照明シリーズが、「2022年度省エネ大賞」において製品・ビジネスモデル部門『審査委員会特別賞』を受賞しました。本日2月1日に開催された表彰式にて表彰状が授与されました。
当社は、昨今の電気料金の急騰に対応するため、新たに企業の節電・省エネ応援企画を開始します。第一弾として、法人向けLED照明及び関連商品の価格据え置きを実施し、オフィスなどにおける照明のLED化の推進と節電を支援していきます。
当社は、食品をはじめ多くの生活用品の価格高騰が続くなか、日常生活を支える商品を安心して手に取りやすい価格で提供したいという想いを込めて、公式通販サイト「アイリスプラザ」で2022年9月から「生活応援宣言」を実施しています。
当社の高効率GX53ランプ交換型住宅照明シリーズが、2022年度省エネ大賞において製品・ビジネスモデル部門『審査委員会特別賞』を受賞しました。当社は2012年度に初めてLED照明で省エネ大賞を受賞し、2015年度から今回の受賞で8年連続となります。
当社は、多くの生活用品の価格高騰が続くなか、日常生活を支える商品をこれからも安心して手に取りやすい価格で提供したいという想いを込めて、公式通販サイト「アイリスプラザ」で9月29日(木)より約500品目※1を対象にした「生活応援宣言」を実施しています。