アイリスグループ、「東日本大震災から15年」を機に農業参入を決定 高齢化や担い手不足を背景に、次世代につながる農業の実現を目指す
アイリスグループのアイリスアグリイノベーション株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役会長:大山 健太郎、以下、アイリスアグリイノベーション)は、東日本大震災の発災から15年の節目を機に、農家の高齢化や担い手不足の課題を解決するため、農業へ参入することを決定しました。
アイリスグループのアイリスアグリイノベーション株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役会長:大山 健太郎、以下、アイリスアグリイノベーション)は、東日本大震災の発災から15年の節目を機に、農家の高齢化や担い手不足の課題を解決するため、農業へ参入することを決定しました。
アイリスグループの株式会社アイリスプラザは、株式会社マイナビが運営する生活雑貨を中心に取り扱うECサイト「kurasso(クラッソ)」事業を譲り受けることについて合意し、事業譲渡契約を締結しました。
当社は、株式会社ベガルタ仙台への出資比率を引き上げへの出資比率を引き上げます。本日開催されたベガルタ仙台の取締役会において承認決議がなされ、当社の議決権比率が1/3を超え、筆頭株主となる見込みです。
アイリスグループは本日、アイリス卸町ビル(宮城県仙台市)において、2026年度入社式を実施しました。
当社が製造・販売する家電製品4件が、世界三大デザイン賞の一つである「iF デザインアワード2026」を受賞しました。
当社と、株式会社バイウィルは、環境価値のJ-クレジット化とCO2削減投資の支援を目的に業務提携を締結し、本日よりJ-クレジット創出支援を開始します。
当社は、2026シーズンに向けて観戦体験価値の向上を推進することを目的に、「楽天モバイル 最強パーク宮城」の改修に伴い、大型LEDビジョンを納入しました。あわせて、レフト側外野フェンスに新設されるスペースのネーミングライツを取得し、「アイリスオーヤマ レフトホームランゾーン」と命名しました。
当社は、東日本大震災の発生から15年を迎えるにあたり、被災地に残る地域課題の解決と東北経済の活性化を目的として2022年に発足した「3.11プロジェクト」を再構築し、被災企業の一つとして全国に向けた防災・減災の啓発と地域支援活動を強化します。
2月26日(木)放送のテレビ東京「カンブリア宮殿」で当社が紹介されます。『日本の危機に立ち向かう被災企業の挑戦』
当社は、東北アライアンス建設株式会社(福島県郡山市、代表取締役社長:隂山 正弘、以下「TAC」)と2026年2月19日に戦略的パートナーシップ協定を締結しました。
当社は、BtoB事業の専門領域の拡大に対応するため、アイリス心斎橋ビル(大阪府大阪市)にLED照明や建築資材、店舗什器、住宅設備機器、ICT機器などを要望に合わせて検証し体感できる、当社初のラボ機能を備えた検証型ショールーム「LABORN(ラボーン)心斎橋」を2026年4月20日よりオープンします。
当社は、2026年1月30日に開催された令和7年度 仙台市 障害者雇用貢献事業者表彰事業において、「障害者雇用貢献事業者表彰」を受章しました。
アイリスグループは、2026年1月29日付で、SEQSENSE株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:中村 壮一郎、以下SEQSENSE)の株式を取得し、同社をグループ化しました。
当社は、岡山県と2026年1月22日に包括連携協定を締結し、岡山県庁にて協定締結式を実施しました。なお、中国・四国エリアの都道府県との包括連携協定は当社初です。
当社は、OAフロアの「グリッドフロア ウッドコア3000N/5000N」「セットフロア LIMEX」「セットフロア RPP」の4製品において、一般社団法人サステナブル経営推進機構(以下、SuMPO)が運営するEPDプログラムで、第三者検証に合格し、SuMPO EPDを取得しました。