アルコールチェッカー

『アルコールチェッカー』を
ご購入・ご検討の方はこちら/

まずは以下より料金や商品情報をご確認の上、ご検討ください

アルコールチェッククラウド管理サービス ALPiT

アルコールチェック
クラウド管理サービス ALPiT

顔認証据置型 アルコールチェッカー

顔認証据置型
アルコールチェッカー

アルコール検知器協議会
アルコール検知器協議会の会員企業です。

アイリスオーヤマの

アルコールチェッカーはここが違う!

※アルコールチェッククラウド管理サービスALPiTの場合

  1. 信頼性高い
    2つセンサー*1搭載

    誤検知を抑える電気化学式センサーと
    吹き込み不足を検知する
    圧力センサーで、不正を防ぎます。
    *1 電気化学式センサーと圧力センサー

    アルコールチェッカーの使用イメージイラスト
  2. アルコールチェック
    記録クラウド
    一元管理

    全拠点の結果を
    クラウドに自動で記録。
    記録の手間は一切不要です。

    記録をクラウドで一元管理するイメージイラスト
  3. アルコールチェッカー代込み!
    買い替え不要!

    2年間使える高耐久モデルだから
    機器交換の手間が減ります。

    アルコールチェッカーの買い替えイメージ

アルコールチェックかかる手間
もっと簡単にするなら
クラウド管理おすすめです

スマホ連携で簡単!アルコールチェックを一元管理 ALPiTのバナー

アルコールチェック記録を
かんたんにデータ管理できるサービスです

紙での管理よりもトータルコストが約3.5割もお得になることを表したグラフ

※年間稼働日数245日、1事業所で30人の運転者を管理した場合の2年間のトータルコストを当社にて試算。 ※税抜価格です。

ALPiTについて詳しく見る

アルコールチェック記録義務化とは

社用車を運転する際、
緑ナンバー車に加え、白ナンバー車も
酒気帯び確認が義務化されました!

2022年4月~ 酒気帯びの確認と1年間の記録と保存 → 2022年10月〜 アルコール検知器を使用して酒気帯びの確認と1年間の記録と保存
詳しく見る

改正道路交通法施行規則(概要)

  1. 以下の酒気帯び確認を記録し、「1年間」保存すること
    (確認者は対面・もしくは対面に準ずる方法
    (電話等)での確認が求められる)
  • 確認者名
  • 運転者名
  • 運転する自動車

    自動車登録
    番号など
  • 確認の日時
  • 確認の方法
  • 酒気帯びの
    有無
  • 指示事項、
    その他必要な事項
  1. 酒気帯び確認をアルコール検知器を用いて実施すること
  2. アルコール検知器を常時有効に保持すること

「ALPiT」は記録義務の対象項目を自動でクラウドに保存できます!

顔認証据置型 アルコールチェッカー(アルコール検知器)

わずか約20秒!
簡易操作でアルコールチェック!

記録義務項目を自動で保存!

アルコール検知器 顔認証型端末
電気化学式・PC管理・端末内ログ管理・クラウド管理・複数人使用可能・顔認証・温度測定

動画で詳しく見る

使用方法

使い方

  1. ピッ

    顔認証カメラで本人確認、体表面温度の測定

  2. フー

    アルコールチェッカーに息を吹きかける

  3. 使用する車両を選択

  4. 確認者名を選択

  5. 約20秒で完了!

顔認証据置型 アルコールチェッカー(アルコール検知器)の製品特長

顔認証(個人認証)

ユーザー認証済

個人認証は3Dモデリング技術で高い認証率を実現! 業界最高クラス顔認証精度99%で、なりすましや不正を防止します。

* 顔認証型 AIサーマルカメラにおいて。2021年1月時点。当社調べ。

ユーザー認証済

アルコールチェック

高性能かつ高耐久

高性能な電気化学式センサーを採用。周辺の環境を受けづらく、より正確なアルコールチェックが可能!耐久性も高い高性能モデルです。アルコール検知器で測定したデータは顔認証端末と共有されます。

高性能かつ高耐久

記録義務項目+体表面温度を
まとめて自動記録

確認者名・運転者名・日時・車両番号・アルコール測定値・体表面温度

わずか約20秒の検査で記録義務項目+体表面温度を自動記録できます。紙での保管・データ管理は不要です。

*2

本製品は医療機器ではございません。サーマルカメラは被験者の表面の温度分布を表示する装置のため、体温とは誤差がございます。表面温度を計測するため、精密な体温計測には必ず接触型体温計をご使用ください。

確認者名・運転者名・日時・車両番号・アルコール測定値・体表面温度

クラウドサービスで
測定データを一元管理

記録をまとめてクラウドで管理

端末内への測定データの保存はもちろん、アルコールチェッカークラウドサービス(有償)への登録で、データを即時クラウドサーバー上に記録保存できます。端末から直接データが送信できるため*3パソコンとの接続は不要。全拠点の従業員の測定データを一元管理できます。

*3

無線または有線のインターネット環境が必要です。

PCやUSBメモリと接続して直接データを取り出すこともできます。

社内ネットワーク等のローカルネットワークに端末を接続することで、複数端末のデータを管理用パソコンで一元管理することもできます。

インターネット接続に関する通信費はお客様負担になります。

詳しくはお問い合わせ下さい。

顔認証据置型 アルコールチェッカー(アルコール検知器)の製品仕様

顔認証端末

顔認証端末
CPU RK3399 デュアルCortex-A72+4、Cortex-A53 big. LITTLE CPU構成
カメラ画素数 2MP
メモリー 2GB
タッチパネル 8インチ静電容量、マルチタッチスクリーン
インターフェイス 回線:10/100/1000Mbps
WiFi:IEEE 802.11b/g/n、対応バンド2.4GHz
USB:USE3.0×1、USBポート×1
マイク:×1
スピーカー:1.5W×1
電源:AC12V/1.8A
設置環境 温度:-10~60℃、
湿度:20~95%
(結露なきこと)
温度測定環境 0~35℃
ユーザー登録人数 最大50,000人 車番登録台数 メモリー容量内であれば
制限なし
管理者登録人数 メモリー容量内であれば
制限なし
イベント保存件数 最大65,535件
※ユーザー登録人数85名、1日2回365日測定で、62,050件のイベント保存
温度センサー 赤外線温度測定モジュール、解像度32×32 温度測定精度 ±0.3℃
電源 12V、2A 材質 PVC、アルミニウム合金
商品寸法 259.30×140×28.35㎜ 本体質量 780g
付属品 電源アダプター、電源コード、
10ピン接続端子

アルコール検知器

アルコール検知器
検知方式 電気化学式ガスセンサー センサー寿命*1 使用開始後2年経過、
または、20,000回以上になった場合(早い方)
アルコール
濃度測定範囲
0.00mg/L~1.9mg/L 測定精度 測定濃度0.40mg/L以下の場合±0.02mg/L、
0.40mg/L以上の場合±5%
測定対象 呼気中アルコール濃度 電源 5V、1A
バッテリー 1500mAh充電式リチウムイオンバッテリー、待機時間:25時間以上 表示パネル 1.78インチLCDカラーパネル
使用環境温度 0~46℃ 保存温度 -40~76℃(結露なきこと)
材質 ABS樹脂 商品寸法 140.43×57.43×27㎜
本体質量 154g 付属品 呼気採取用プラスチック部品
(吹き込み用/吹き掛け用)

*1

保管状態や使用頻度によって、センサーの寿命が前後することがあります。

専用ホルダー付フロアスタンド

専用ホルダー付フロアスタンド
スタンド仕様
インターフェイス USBポート×2、LANポート、電源ポート 材質 板金、PVC
商品寸法 300×230×1265.5㎜
(ホルダー部含まず)
質量 9.5kg(ホルダー部含まず)

専用卓上スタンド

専用卓上スタンド
材質 アルミニウム合金 商品寸法 148×143×238㎜
質量 670g    
定期的なメンテナンスも対応可能

万が一の故障やトラブルでも“スピード対応!”
全国60拠点300名のスタッフがサポート!
アフターサポートやメンテナンスも、お気軽にご相談ください 。

> 定期メンテナンスについてはこちら

定期メンテナンス・買替について

アルコール検知器はセンサーの精度保証のため、
定期的なメンテナンスの実施もしくは買替が必要です。

アルコールチェッククラウド管理サービス ALPiT

アルコールチェッククラウド管理サービス ALPiT
  • 2年間継続使用可能
  • 検知器の寿命が近付いたら自動で交換用検知器をお届け
【製品寿命】
  • 製品寿命(購入後2年経過、または使用回数10,000回以上になった場合(早い方)は検知器交換が必要です。
  • ※2年未満のご利用で検知回数10,000回以上となった場合、追加購入が必要です。
ALPiTについて詳しく見る

顔認証据置型アルコールチェッカー
(アルコール検知器)

顔認証据置型アルコールチェッカー(アルコール検知器)
【メンテナンス方法】
  • 1年ごとに検知器の定期メンテナンスを行ってください。※有償
【製品寿命】
  • 製品寿命(使用開始後2年経過、または使用回数20,000回以上になった場合(早い方)は検知器交換が必要です。
  • ※買替・メンテナンスが必要なのは検知器のみで、顔認証機器本体は継続利用が可能です。

アイリスオーヤマでは
定期メンテナンスをお請けしております

アフターサポートやメンテナンスもお気軽にご相談ください 通話無料 0800-111-5300 受付時間 平日 9:00~19:00 土・日・祝日 9:00~12:00/13:00~17:00 ※年末年始・夏期休業期間・会社都合による休日を除く

『アルコールチェッカー』を
ご購入・ご検討の方はこちら/

まずは以下より料金や商品情報をご確認の上、ご検討ください

アルコールチェッククラウド管理サービス ALPiT

アルコールチェック
クラウド管理サービス ALPiT

顔認証据置型 アルコールチェッカー

顔認証据置型
アルコールチェッカー

アルコール検知器協議会
アルコール検知器協議会の会員企業です。

製品比較

一般的な簡易アルコールチェッカー 顔認証据え置き型アルコールチェッカー ALPiT アルピット
記録方法 手書きやExcelで管理 本体メモリorクラウドに自動保存 クラウドに自動保存
測定精度
  • ・誤検知が多い
  • ・温湿度の影響を受けやすい
  • ※半導体式の場合
  • ・電気化学式で精度が高い
  • ・誤検知しにくい
  • ・電気化学式で精度が高い
  • ・誤検知しにくい
測定~記録
までのスピード
1分以上 約30秒 約30秒
トータルコスト
  • 人件費や端末購入の
    費用がかかる
  • 人件費を削減
  • 顔認証機器本体の
    費用がかかる
  • 人件費を大幅に削減
  • 月額費用のみで
    初期費用なし
サポート 検知器メーカーによる 専用サポートコールで
いつでも相談できる
専用サポートコールで
いつでも相談できる
端末保守 毎年買い替えが必要 寿命が来たら
検知器本体の買い替えが必要
交換端末が自動で届く
メリット・
デメリット
  • すぐ使える
  • 管理に大きな手間
  • 毎年新しい端末の購入が
    必要
  • 1台で複数人が使用可能
  • 初期設定が必要
  • 据え置き型なので持ち運びが
    できない
  • 管理の手間を大幅に削減
  • 端末の買い替えも不要
  • 初期設定が必要

資料ダウンロード

アルコールチェック
クラウド管理サービス「ALPiT」

アルコールチェックの記録・管理業務をもっと効率化!詳しくまとめたご紹介資料をご用意しています。

資料をダウンロード
資料をダウンロード

アルコールチェッカー(アルコール検知器)の
よくある質問

クラウドサービスの有無での違いは?

①全拠点のデータを本部等で一元管理できます。
②クラウドに3年間のデータが保存されます。

アルコール濃度はどのくらいの数値で違反になりますか?

道路交通法で定められている酒気帯び及び数値基準は以下となります。

  • 呼気中アルコール濃度:0.15mg/l 以上 0.25mg/l 未満
     ⇒免許停止 期間 90日
  • 呼気中アルコール濃度:0.25mg/l 以上
     ⇒免許取消し 欠格期間 2年

自治体によって別途数値基準が定められている場合があるため、自治体のアルコール基準に基づき設定ください。

飲酒していないのに数値が検知されるのはなぜですか?

本体にアルコールガスが残ることがあります。本体の吹き込み口蓋を開け、数回振ってガスを取り除いてから再度測定ください。
※強く振りすぎないでください。

「国家公安委員会の定めるアルコール検知器」の指定に準じていますか?

準じております。国家公安委員会が定めるアルコール検知器は、呼気中のアルコールを検知し、その有無又はその濃度を警告音、警告灯、数値等により示す機能を有するものとすることとされております。

センサー交換やメンテナンスの時期を知りたいです。

クラウドサービスにお申込いただいたお客様には、クラウドの管理画面等でお知らせいたします。
アルコールチェッカーの寿命に関しては検知器本体からも確認できます。
※ 顔認証型アルコールチェッカーのみ。携帯型アルコールチェッカーは製品寿命後買替となります。

顔認証型アルコールチェッカーではアルコール検知器を使いまわすことになりますが、衛生面の問題はありますか?

ストローの使用を推奨しています。市販のストローを使い捨てで使用していただくことで衛生的にお使いいただけます。

『アルコールチェッカー』に関する
その他の質問はこちら