人工芝フットサルコートの活用で 子供たちに遊び場を

人工芝フットサルコートの活用で子供たちに遊び場を

子ども達を取り巻く 環境の変化

  • 外遊びやスポーツ活動時間の減少
  • 外遊びやスポーツ活動時間の減少
  • 手軽な遊び場の減少
  • 手軽な遊び場の減少
  • 仲間・コミュニティの減少
  • 仲間・コミュニティの減少
  • 幸福度
  • 子ども達の心の健康

    幸福度

    37位/先進国38か国中

    ユニセフ「レポートカード16-子どもたちに影響する世界」,2020年
  • 子ども達の体力低下
  • 子ども達の体力低下

    2019年度「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」

    体力

    2008年以降最低数値

    ユニセフ「レポートカード16-子どもたちに影響する世界」,2020年
  • スポーツ庁

  • 子ども達が心身ともに健全な成長と発達をするための環境整備する必要がある

アイリスオーヤマでは、
課題解決に向けた環境整備を行っています。

安心・安全・気軽にボール遊びができる子ども達の「ちょっとした遊び場」を人口芝で

このようなお悩みはありませんか?

  • このようなお悩みはありませんか?
  • メンテナンス

    導入費用

    利用者のケガのリスク

    場所の確保

    導入までの時間

アイリスオーヤマ
「人工芝フットサルコート」が解決します!

  • ・トータル価格約980万円~
  • ・最短1ヶ月で導入可能
  • ・維持管理が容易なノンチップ人工芝
  • ・用途に合わせたサイズ・仕様変更
  • ・クッション性が高い2層構造の芝

子供の安全と保護者の安心を提供

使用していない、空いているちょっとしたスペースに導入可能!

  • 駐車場内
  • 高架下スペース
  • 工場や工場跡地・遊休地など

フルサイズから小さめまで、場所や用途に合わせてカスタマイズ!

場所や用途に合わせてカスタマイズ

フットサルコート1面(フルコート)の約半分である400㎡は、7~9人の子供が遊べるスペースを十分に確保できます。

導入事例

大河原フットサルコート

2020年8月、アイリスオーヤマの大河原工場に人工芝フットサルコートが完成しました。
短工期かつ低コストで導入できるこの人工芝フットサルコートは、今後さまざまな形での活用が期待されます。

大河原フットサルコート
大河原フットサルコート
竣工:2020年8月10日
所在:宮城県柴田郡大河原金ケ瀬川根
工期: 約1ヶ月
人工芝: ロングパイル人工芝 (NC340ターフ)
敷設面積:951.3㎡
照明・ゴール・防球ネット・フェンス・カメラ完備
  • 大河原フットサルコート日中
  • 大河原フットサルコートセンターライン
  • 大河原フットサルコート夜間

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