ボタン一つで自動で調理 専用容器で多彩な料理が時短で作れる「かんたん両面焼きレンジ」を新発売
食材の両面から加熱できる専用容器を採用することで、火を使わずにフライパンで焼いたような焦げ目のついた料理を短時間で容易にできます。18品の自動調理メニューを搭載しているため忙しい朝や夜の食事のおかずまで幅広い料理を調理でき、食材の下処理など他の作業を並行して行えます。
食材の両面から加熱できる専用容器を採用することで、火を使わずにフライパンで焼いたような焦げ目のついた料理を短時間で容易にできます。18品の自動調理メニューを搭載しているため忙しい朝や夜の食事のおかずまで幅広い料理を調理でき、食材の下処理など他の作業を並行して行えます。
左右独立した温度調整ができるため、同時に2つの料理を調理できます。火力は、保温・弱・中・強と4段階に調節でき、片側で焼肉をしながら、もう片側で加熱した肉を保温するといった調理もできるため、ゆっくり食事を楽しめます。またプレートの面積が従来の両面ホットプレートの約1.8倍と大人数向けの調理にも対応できるため、毎日の食事からパーティーシーンまで幅広く使用できます。
「ふとん乾燥機 カラリエ」が専用マットを使わずホースをふとんの間に差し込むだけで乾燥できる手軽さと、コンパクトで軽量な設計により好評を博しています。さらに近年は、花粉やPM2.5などの大気汚染や梅雨の長雨、共働き世帯の増加によりふとんを室内で干す家庭が増えていることが2015年の発売以降、200万台を超える好調な販売実績の大きな要因の一つになっています。
今回発売する「銘柄量り炊き圧力IHジャー炊飯器」は、従来の圧力IH炊飯器に「量り炊きモード」を初めて搭載しています。これにより対応する40銘柄それぞれの粒の大きさや水分値に合わせて水量を調整できるため、従来品が持つ加熱工程と加圧時間の調整により銘柄の特長を最大限に引き出し炊き上げる機能を最大限活用できます。
洗った靴を乾燥するという本来の用途に加え、毎日の靴のにおい対策を想定して開発した靴専用の乾燥機です。温風によって靴の中を乾燥し、除菌効果のあるオゾンを放出することで、靴のにおいに適切に対処できます。
今回発売する「サーキュレーター衣類乾燥除湿機」は、水タンクの形状を変更し排水口にふたを設けることにより、従来製品では、排水する際に全体を開ける必要があったタンク上部のふたを小さく開けるため、片手でも簡単に排水できます。また、湿気ナビランプを搭載することで、空気中の水分量を3段階の色で表示するので、洗濯物の乾燥具合を瞬時に把握できます。
今回発売する強力ふとんクリーナーはつまみ付きの使い捨てフィルターを新たに採用しています。吸い取ったゴミに触れることなく簡単に捨てられ、ゴミ捨て時にハウスダストが舞い上がりにくいので、より衛生的です。2016年に本体重量わずか1.6kgと軽量設計のコード付きふとんクリーナーを発売し、布団叩きの形状を模した叩きパッドと当社独自のサイクロンストリームヘッドを採用することで、ハウスダスト除去率98%以上を実現しています。また、約20ミクロンのゴミまで感知する高感度の「ダニちりセンサー」を搭載し、ダストカップ全体が点灯するため、布団の汚れ具合を把握できると好評を博しています。
新たに発売するAWシリーズは、無線LANを本体に内蔵することで、スマートスピーカー(Google Home、Amazon Echoシリーズ)や、専用アプリを通じて操作できます。忙しくて手が離せない場合や、リモコンが近くにない場合でも、話しかけるだけで電源のオン・オフや温度調整、運転モードの切り替えなどが容易にできます。
当社のルームエアコンを「暮らしに心地よい空気を」というコンセプトをもとに「airwill(エアウィル)」と名付け、新たにGXシリーズを5月17日より、AWシリーズを4月30日より発売します。GXシリーズは、近年増加している夏季の猛暑日※1、特に屋内における暑さに対応するため「猛暑モード」を搭載し、業界最高クラスの冷房最大能力を実現しています。AWシリーズでは、無線LANを本体に内蔵することで、本製品に対応するスマートスピーカー(Google Home、Amazon Echoシリーズ)や、専用アプリを通じて操作できます。
専用マットを使わず手軽にふとんを乾燥できる「ふとん乾燥機 カラリエ」の新モデル「ふとん乾燥機 カラリエ ツインノズル」を、2018年6月1日に発売します。
アイリスオーヤマ製「セラミックファンヒーター」シリーズにおいて、部品の不具合により、万が一の場合、発火に至ることが判明したことを受けて、万全を期するために下記対象製品につきまして交換対応および返金をすることを決定しましたのでお知らせいたします。
「COBベースダウンライト」は、放熱器に純アルミ極薄放熱フィンを採用することで、製品質量約0.9kgを実現した業界最軽量のダウンライトで、施工時の作業が容易なだけでなく、建築物への負担も軽減できます。器具のトリム幅を広く設計し、建物のリニューアル時に残る既設器具周辺の設置跡や汚れ、天井の剥がれなどを覆うことで補修が不要になり、リニューアル施工に適した仕様です。