アイリスオーヤマの
教育施設向け
LED照明
LED照明をご検討の方、
お気軽にご相談ください
教育施設にLED照明を
導入する3つのメリット
電気代を削減
照明をLED化することで
大幅な省エネ・コスト削減を実現します。
学習や運動に最適な照明の明るさと
光色を選定し、快適な照明環境を整備します。
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教室
照度シミレーション
黒板や机上面を明るく照らし、目が疲れにくい照明設計に。
JIS照度基準を満たす快適な環境を実現します。
*1 Hf蛍光灯32形2灯タイプ(70W)9台+Hf蛍光灯32形(35W)3台と一体型ベースライトLX-190 40形直付型6900lmタイプ(35.9W)9台+黒板灯 40形直付型3200lmタイプ(19.9W)3台との比較。
導入までの設定が
かんたん&シンプルな
無線制御システム
詳細はこちら
シーンプロジェクターを使用するときは前方だけ暗く
センサースイッチで窓際の照明の明るさを抑え節電
*2 蛍光灯から最新のライコネックス対応照明器具に交換し、照明制御を適用した場合。当社試算。
施工前の設計から設置現場での調光設定、グループ設定、スケジュール設定を、スマートフォンでかんたんに専用アプリから設定できます。
照明器具100台以内の教室や会議室など、小空間が多い施設に最適です。 -
体育館

*3 メタルハライドランプ400W(415W)と高天井用LED照明HX-R4シリーズHXR4205-200N-W-B-LI/F(99W、100V時)との比較。
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グラウンド

*4 水銀灯700W(745W)と高天井用照明LR-F 30000lmクラスとの比較。
快適に学べる環境づくり
利用環境にあわせたLED化で、
最適な教育環境により、
安全で学びやすい教育環境づくりを
サポートします。
LED一体型ベースライト 教室用
文部科学省「学校環境衛生の基準」では、見え方を妨害するような電灯がテレビおよびコンピューター等の画面に映り込まない環境が望ましいとされています。LED一体型ベースライト 教室用は天井面をやわらかな光で照らし、不快なまぶしさがなく教室の明るさ確保します。
天井面も照射する構造
LED一体型ベースライト 黒板灯
生徒の学習環境に配慮し、黒板灯の光源が目に直接入りにくいように設計されています。不快なまぶしさを抑え、黒板の見やすさに配慮した設計です。
直付型 照射角度
埋込型 照射角度
学校体育館向け 高天井用LED照明
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01 JIS 推奨照度を満たし、快適な照明環境を実現
体育館などで快適にスポーツや授業が行える「JIS推奨度」を満たし、最適な照明環境を実現します。
〈JIS 推奨基準〉屋内スポーツで必要とされる照度

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02 安心と安全に配慮
競技の妨げにならないように、まぶしさを抑える乳白カバーをご用意しております。また、ボールなどが照明器具にぶつかった際の器具破損を防止する防球ガードのオプションもございます。
ローグレアタイプ

防球ガード(オプション)

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03 避難所としての機能にも対応
タイシンクラスS2*5に対応
*5 (一社)日本照明工業会「技術資料A127 照明器具の耐震設計・施工ガイドライン 2014年(平成26年)12月5日改正」による。一般照明器具において。
*6 「災害応急対策活動に必要な施設」「避難場所として位置づけられた施設」「人命及び物品の安全性確保が特に必要な施設」をいう。
*7 脱落によって重大な危害を生ずるおそれがあるものとして国土交通大臣が定める天井をいう。
*8 常時点灯ができること。
避難所の就寝時などの環境にも対応できる
調光・調色タイプもラインアップ
通路は最低限の明るさを確保し、暖色の光で避難者の睡眠を妨げない環境に。

スポーツ利用時はボールや相手がくっきりと見える、明るい空間に。
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04 無線制御システムで競技に合わせて自在に調光
「ライコネックス」は、照明を一台ずつコントロールして自在に調光できる無線制御システム。幅広い用途で施設を使用する際には、競技レベルにあわせて照度調節が可能です。また、使用コート上のみ点灯するなど、エリアごと点灯/消灯ができるため、消費電力を抑えて大幅な省エネを実現します。
※ 競技レベルは〈JIS 照明基準〉に基づいて構成
※ 無線制御システム「ライコネックス」の運用開始の設定は弊社専門スタッフによる作業が必要です。
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観客のいるプロの国際・国内試合、インターハイなど
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予選大会、地方大会など
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トレーニングやイベントなど
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使用するコートが1面のみの点灯
深谷ビッグタートル 様(埼玉県)
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アイリスオーヤマの無線制御システム
お手持ちのタブレットから無線通信で調光操作ができます。不在エリアのみ消灯する、時間帯に合わせて明るさを調節するなど、無駄な点灯を省いて電気代を削減します。
詳しくはこちら
教育施設にLED照明を
導入するまでの流れ
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01ヒアリング
お客様のご要望を
お聞きいたします。 -
02現地調査
ヒアリング内容に基づき、
現地調査をさせていただきます。 -
03ご提案
お客様より建築平面図や電灯設備配図、現状の器具姿図などをお預かりし、検証の上照度計算・コストシュミレーションを行います。
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04オプション/導入プランの提示
ご希望に合わせて、照度分布図および、配灯図、消費電力・CO2削減量の算出、3Dイメージなどをご提出いたします。
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05ご契約・施工
ご契約後、
LED照明の施工を行います。 -
06アフターサービス
商品に万一の不具合が生じた場合は、アイリスサポートコールが迅速に対応いたします。定期点検やトラブルにも対応いたします。
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よくあるご質問
授業時間・休み時間・放課後など、施設の運用に合わせた節電対策ができます。
教室・廊下・体育館・職員室など、場所ごとの使い方に合わせたLED化をご検討いただけます。
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